なんと20万円!! ---『アルテッツァ』が驚異の値下げ

自動車 ニューモデル 新型車
なんと20万円!! ---『アルテッツァ』が驚異の値下げ
なんと20万円!! ---『アルテッツァ』が驚異の値下げ 全 3 枚 拡大写真

トヨタ自動車は、『アルテッツァ』と『アルテッツァジータ』を一部改良して19日から発売した。

【画像全3枚】

今回の改良では、オートレベリング機能付ディスチャージヘッドランプの設定を全車に拡大(標準装備またはオプション設定)するとともに、フロントアームレストの標準装備の設定も拡大した。「L EDITION」については、新意匠の17インチアルミホイール、木目調のスイッチベースを採用するなど、一段と機能・装備を充実しながら「RS200」6MT仕様を除いて価格は据え置いた。

また、RS200/6MT仕様は装備を厳選しながら価格を20万円値下げするとともに、スポーティなイエローステッチ本革巻き3本スポークステアリングホイールを採用した。20万円の値下げは珍しく、アルテッツァの販売苦戦の表れか。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 2000馬力、日本発の電動ハイパーカーが挑戦!音なき翼で世界最速を狙う『ASPARK OWL』とは
  2. 超小型三輪EVに2モデル追加、ハッチバックと両開きドアの予約開始…ビークルファン
  3. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  4. SUBARU、世界の革新的企業トップ100社に初選出…知的財産で高評価
  5. 【ヤマハ YZF-R9 試乗】価格以上のオーバースペック具合に舌を巻いた…鈴木大五郎
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る