『ティーノ』を一部改良、お買い得のパッケージオプションが増えました

自動車 ニューモデル 新型車
『ティーノ』を一部改良、お買い得のパッケージオプションが増えました
『ティーノ』を一部改良、お買い得のパッケージオプションが増えました 全 1 枚 拡大写真

日産自動車は、『ティーノ』を一部改良して2日から発売した。

今回の一部改良では、全車が国土交通省の超−排出ガス車認定を受けるとともに、2010年新燃費基準を達成した。ボディカラーには、新色ハーベストゴールドを含めたルミナスレッド、オーシャンブルーなど、設定色を全てを更新し、従来の3色から5色に設定を増やした。

さらに、パッケージオプションとして全車を対象にマルチユースセパレートシートや2WAYビルトインチャイルドシート、撥水加工シートをセットにした「ビルトインチャイルドシートパッケージ」や1.8Xグレード専用にフロントバンパー組込みハロゲンフォグランプ、ルーフスポイラー、15インチアルミロードホイールをセットにした「Sパッケージ」を設定した。

ティーノの価格は据え置き。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『ヴェゼル』次期型、2028年登場か!? 次世代ハイブリッド搭載へ
  2. ルネサスエレクトロニクス・人事情報 2026年7月1日付
  3. 住友化学、バイオ由来液晶ポリマーの実機生産に成功…サンプル提供を開始
  4. シトロエン『2CV』が復活、265万円で2028年までに市販化へ…パリモーターショー2026
  5. アルファロメオ、観音開きドアのクーペ『クオーレロッソ』を世界初公開…パリモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. シェフラー、ヒューマノイドロボット向け成形波動ギアボックスを2027年量産開始…自動車向けノウハウ活用
  3. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る