ダイハツ新型『ムーヴ』悲願の販売台数トップに!!

自動車 ニューモデル 新型車
ダイハツ新型『ムーヴ』悲願の販売台数トップに!!
ダイハツ新型『ムーヴ』悲願の販売台数トップに!! 全 1 枚 拡大写真

軽自動車メーカーがまとめた11月の軽自動車車名別販売台数で、10月にフルモデルチェンジしたダイハツの『ムーヴ』が首位に立った。ムーヴは1995年8月に投入した初代から、販売台数トップとなったのは初めて。

2位はスズキの『ワゴンR』で、トップとの差は約6000台も開いた。3位もスズキで『アルト』、4位はホンダの『ライフ』、5位が三菱の『eKワゴン』と、富士重を除くメーカー各社がトップ5に入る接戦だ。

6位以降もダイハツの『ミラ』、スズキの『MRワゴン』、富士重のスバル『プレオ』と続き、9位に日産の『モコ』、10位にダイハツの『MAX』がランクインした。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 狭い道! 都内“最狭”クラスの制限1.5m、対面交通なのだが…東京都江東区
  2. ヤマハ発動機、磐田市職員の研修受け入れ開始…4月から9か月間
  3. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  4. 「いい意味でやりすぎ」「値段おかしいって」トヨタの小型スポーツカー『26式GRヤリス』にSNSでは絶賛の声
  5. 【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る