【ESV国際会議】自動車各社も最新安全対策を披露

エコカー 燃費
【ESV国際会議】自動車各社も最新安全対策を披露
【ESV国際会議】自動車各社も最新安全対策を披露 全 2 枚 拡大写真

このほか、会場ではトヨタら大手5メーカーが自社の技術を披露した。印象としては、衝突を事前に察知し、シートベルトのたるみをとったり、ブレーキアシストを行う『プリクラッシュセーフティー』がウリのようだ。

【画像全2枚】

またアイシングループは、ドアミラー両端にCCDカメラを埋め込んだ模型を展示していた。このほか、シーメンスVDOオートモーティブ(電装総合)やオートリブ(エアバッグ)、ファーストテクノロジーセーフティーシステムズ(ダミー人形)など外資系も自慢の製品をPRしていた。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『頭文字D』30周年記念、「ハチロク」最終仕様が18分の1ミニカーに…東京オートサロン2026で販売
  2. クルマの居場所を追跡、外しても使える新型スマートタグ「CarTag+」発売
  3. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  4. メルセデスベンツ『GLC』新型、米国初公開へ…CES 2026
  5. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る