【マツダ『アクセラ』発表】存在感のある躍動的なスタイル

自動車 ニューモデル 新型車
【マツダ『アクセラ』発表】存在感のある躍動的なスタイル
【マツダ『アクセラ』発表】存在感のある躍動的なスタイル 全 3 枚 拡大写真

『アクセラ』では「個性的で力強い存在感」と「飽きのこないスタイリング」の両立を目指している。エクステリアのデザインテーマは「躍動感と力強さ」。マツダのデザインDNAをフルに発揮し、ダイナミックな躍動感と力強い存在感を実現している。

【画像全3枚】

5ドアでは、立体感を強調したフロントグリルからボンネットへと続く骨太のラインや三角形のCピラー、ソリッドで量感のあるテールゲート、張りのあるフェンダーなどでキビキビとした躍動感と力強さを表現。

4ドアはクーペのようなルーフラインを持ちコンパクトに見えるキャビンとハイデッキによって、スポーティでダイナミックなスタイリングを実現。また全体的に5ドアよりエレガントな造形で、これはセダン特有の個性を表現したもの。

インテリアでは、ドアを開けた瞬間に歓びが湧き上がるエキサイトメントと、快適性・機能性を追求。適度に開放感のある空間を基本にしながらも3眼メーターやメタル調パーツなどを用いてスポーティで精緻な個性を表現した。また随所に人間工学的なアプローチを採用し、エキサイティングで五感に心地よいクオリティを確保している。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  3. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  4. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  5. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る