【ホンダF1ストーキング】佐藤琢磨、充実のテストに手応え

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【ホンダF1ストーキング】佐藤琢磨、充実のテストに手応え
【ホンダF1ストーキング】佐藤琢磨、充実のテストに手応え 全 1 枚 拡大写真

テスト禁止期間に突入したF1。2004年B・A・R・ホンダのドライバーとしてF1復帰を果たす佐藤琢磨はオフシーズンのテスト内容に満足していると語る。

「最終テストではかなりのラップ数を走破することができた。僕が期待していた以上。全体としても非常にいいテストだった。ウェットな天気が多く、ドライの時間は少なかったけれど、価値ある作業をこなすことができたよ。鈴鹿以来、全員が高いモチベーションを保っている。1月に再びテストできるのが楽しみだ」と佐藤琢磨。

16日からはプロモーションのため中国を訪問。2004年9月26日にグランプリが初開催される上海や北京などを訪れる。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 冬場に多いバッテリー上がり対策、バッテリーを長持ちさせるには…冬のメンテナンスまとめ
  2. VW『T-Roc』新型、まずはマイルドハイブリッドターボ投入…約665万円から英国受注開始
  3. 車のバッテリー復活・延命テク完全ガイド! 補充電とケミカルでここまで変わる~Weeklyメンテナンス~
  4. 【日産 エクストレイル 新型試乗】今や高級SUVと呼んでも差し支えない…中村孝仁
  5. 超小型三輪EVに2モデル追加、ハッチバックと両開きドアの予約開始…ビークルファン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る