そのクルマ、何年乗ってますか?……ちょっと、ちょっと

自動車 ニューモデル 新型車

財団法人・自動車検査登録協力会の調べによると、人間の平均年齢に相当する“平均車齢”は、乗用車で6.39年、平均寿命に相当する“平均使用年数”は乗用車10.77年となった。

1人のユーザーが1台のクルマを10年、11年と乗り続けるケースは少ないと思われるので、とうぜん中古車として市場に出回っているわけだ。つまり廃車前にクルマの所有者が変わるということ。ユーザーの立場からいうと「買い換え」になる。

新車を購入する際に現在乗っているクルマがあれば、それを新車購入先のディーラーに引き取ってもらい新車購入額の割引にあてる、旧車「下取り」が多い。また、ディーラーではなく「買い取り」専門店に買い取ってもらい、ユーザーが自分で新車の購入資金を調達するケースも珍しくなくなった。

「下取り」額は新車見積りとともに算出してもらえるが、「買い取り」額はいくらになるのか。「買い取り」額見積りをインターネットで、しかもアイミツまで出してしまうのが、レスポンスのユーザーアシスタンス「買い取り査定」だ。出張査定まで予約できてしまう。すべて無料のサービスだから、ぜひ利用してみよう。

ユーザーアシスタンス「買い取り査定」はこちら

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これがメルセデスAMG初の専用SUV!? 最終デザインをスクープ!
  2. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  3. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  4. BMW『iX3』、2026年「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」受賞
  5. スバルとインフィニオンがMCU開発で協業、その先にある『SUBARUデジタルカー』とは?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る