スズキ『ツイン』にカラーパッケージ追加など

自動車 ニューモデル 新型車
スズキ『ツイン』にカラーパッケージ追加など
スズキ『ツイン』にカラーパッケージ追加など 全 4 枚 拡大写真

スズキは9日、2シーター軽乗用車『ツイン』を一部改良し発売した。UVカットガラスなど装備を充実するとともに、「ガソリンB」には、専用車体色と専用シート表皮を採用した「ガソリンBカラーパッケージ」を設定した。

【画像全4枚】

カラーパッケージは、車体色に、銀色、水色、薄緑色の専用色を設定。バンパーとフェンダーアーチモール、ホイールキャップは塗装の一部を銀色にし、カラフルなツートーンカラーとした。メーカー希望小売価格は、ベース車のガソリンBより2万円高の、86万円に設定した。

このほかのモデルでは、ガソリンV、同B、ハイブリッドBに、UVカットガラスを採用したほか、運転席から後部ガラスハッチの開錠ができるガラスハッチオープナー、助手席アシストグリップを装備した。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【スズキ アルト 改良新型】なぜ「Sマーク」の位置が変わった? コストと空力、「親しみやすさ」へのデザインの最適解とは
  2. キーパー技研が新サービス、窓ガラス用「遮熱キーパーフィルム」施工販売を開始
  3. アルピナ、北米限定の新型モデルを3月6日に世界初公開…BMW『X7』ベース
  4. 「通勤通学の足これでええやん!」“22万円”の電動スクーター『ICON e:』発表に、「ホンダも本気出してきた」とSNSで話題に
  5. 2台分ガレージ付き賃貸住宅、東京都青梅市に完成…プレミアムガレージハウス河辺Ⅱ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る