【COTY】マツダ6が『What Car?』誌のエステート部門2年連続

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
【COTY】マツダ6が『What Car?』誌のエステート部門2年連続
【COTY】マツダ6が『What Car?』誌のエステート部門2年連続 全 1 枚 拡大写真

イギリスの消費者向けカー雑誌『What Car?』誌が、毎年認定している「What Car? Car of the Year2004」において、『Mazda 6』(日本名『アテンザ』)が、エステートカー(ステーションワゴン)部門で、2年連続してベスト・エステート賞を受賞した。

同車は、一般ユーザーとビジネスユーザー双方から広く支持されたことに加えて、ユーロIV排出規制(Euro VI Emissions Regulations)に適合したことも、2年連続受賞の理由としてあげられる。

このほか日本車では、マツダ『RX8』がベスト・クーペ部門、トヨタ『アベンシス』がベスト・ファミリーカー部門、ホンダ『シビック・タイプR』がベスト・ホット・ハッチ部門を受賞。カー・オブ・ザ・イヤー2004は、フォルクスワーゲンの『ゴルフ』が受賞した。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産自動車・人事情報 2025年11月1日付
  2. 「初代と瓜二つ」ルノー『トゥインゴ』新型、初代に着想を得たデザインが話題に!
  3. 「日本一“ちょうどいい日産車”」小型セダン『セントラ』の進化に日本のファンも「気合い入りすぎw」と注目
  4. BMX風デザインに注目! ヤマハの新型“小径”電動アシスト自転車に「かなりイカしたフォルム」「ミニモト感は好み」とSNSで反響
  5. 「ウイングいかつすぎ」「ホイールどうなってんだ」ド迫力デザインと圧倒的性能、ポルシェの最新「マンタイキット」にSNS興奮
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る