【ジュネーブモーターショー'04速報】8年の進化……プジョー『407』

自動車 ニューモデル モーターショー
【ジュネーブモーターショー'04速報】8年の進化……プジョー『407』
【ジュネーブモーターショー'04速報】8年の進化……プジョー『407』 全 7 枚 拡大写真

約8年を経て、ついにプジョー『406』が『407』へと継承された。切れ長の目と独特のAピラーラインが印象的。セダンとSW(ステーションワゴン)の2タイプがジュネーブモーターショーには展示された。特に、「SW」はリアシート頭上近くまで広がる、大きなクリアルーフが魅力的だ。

【画像全7枚】

実車発表前に公表されているように、セダンとSWの搭載エンジンは、ガソリンが直4の1.8、2.0、2.3リットル、V6の3.0リットル。直4ディーゼルが1.6リットルと2.0リットル。

《桃田健史》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
  2. 日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
  3. 日産、“日本のための”新型『スカイライン』予告で「期待しかない!」とSNS興奮!
  4. ジャパンディスプレイ、鳥取工場の譲渡先を決定…9月引き渡しへ
  5. 国内すべての移動式取締機に対応、ユピテルがレーザー&レーダー探知機「スーパーキャット」2026モデル発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る