【トヨタ・パートナーロボット】『アシモ』を連想させるのは……

自動車 ニューモデル 新型車
【トヨタ・パートナーロボット】『アシモ』を連想させるのは……
【トヨタ・パートナーロボット】『アシモ』を連想させるのは…… 全 2 枚 拡大写真

トヨタが11日に発表した「トヨタ・パートナーロボット」、スタイリングは細く軽さを感じさせ、ロボットという言葉が連想させる圧迫感は感じない。頭部には葉っぱの様なグリーンのパーツが装備され優しささえ感じさせる。全体に透き通った印象のデザインをもつ。

【画像全2枚】

ホンダ『ASIMO』(アシモ)と比べると、ASIMOはバックパックを背負っているが、トヨタの場合ボディデザインにうまくまとめられ、スリムな印象と共に統一感のあるデザインになっている。

しかしカラーリングがホワイトで、胸には赤い『TOYOTA』ロゴが表記されているため、これらの点で先発のASIMOを連想させる。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「第3のエコカー」10年ぶり全面刷新か? ダイハツ『ミライース』DNGA採用で燃費さらに向上へ
  2. アキュラ『インテグラ』の「タイプS」、FF車の新記録を達成…パイクスピーク 2026
  3. いすゞのピックアップトラック『D-MAX』、タイからの並行輸入で7月1日発売…税抜1000万円
  4. 三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!
  5. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. 日立製作所、製造業向けAIエージェント「品質ナレッジシステム」開発…トラブル対応事例の検索時間を約9割削減
  3. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  4. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  5. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
ランキングをもっと見る