【ジュネーブモーターショー'04速報】巨大なトヨタマーク……イタルデザイン『アレサンドロボルタ』

自動車 ニューモデル モーターショー
【ジュネーブモーターショー'04速報】巨大なトヨタマーク……イタルデザイン『アレサンドロボルタ』
【ジュネーブモーターショー'04速報】巨大なトヨタマーク……イタルデザイン『アレサンドロボルタ』 全 2 枚 拡大写真

イタルデザインジウジアーロ『『アレサンドロボルタ』はトヨタマークが付くスーパーカーとしては、久しぶりの1台となる。スポーツカーではあるが、『スープラ』でもなければ『2000GT』にも関わりはない。

【画像全2枚】

イタルデザインジウジアーロ広報のフランコ・ベイ氏によれば、ハイブリッドシステムを使った新しいスポーツカーを作ることになって、トヨタ『ハリアー』ハイブリッドのパワープラントを使うことになったそうだ。

トヨタからはパワープラントだけでなく、マークの使用許可も受けたという。そのため、さまざまな場所にトヨタマークが輝く。何故かエンジンにだけは表示されていない。

会場には内装のないモックアップモデルと、ステアリングのないエンジニアリングモデル、そして、ドアの開閉もできるプロトタイプモデルの3台が並んでいる。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  2. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  3. カーオーディオ用DSPコントローラー機能搭載USBプレーヤー「DSD-Z100」発売 イース・コーポレーション
  4. トヨタ自動車、正社員の平均年収初の「1000万円超え」[新聞ウォッチ]
  5. スズキ『ジムニー』もついに電動化!? 次期型のデザインを大胆予想!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. シトロエン『C3』新型にEV「e-C3」、航続388km…399万9000円から
  2. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
  3. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  4. 英Parkopedia、新APIでEVの「充電不安」解消へ…公共充電器の最大43%が実質利用不可という業界課題に対応
  5. 6/23申込締切 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
ランキングをもっと見る