トヨタ『マークIIブリット』に特別仕様3車種

自動車 ニューモデル 新型車

トヨタ自動車は、『マークIIブリット』に特別仕様車3機種を設定して13日から発売開始した。特別仕様車「iR・リミテッド」、「iR-S・リミテッド」、「iR Four・リミテッド」は「iR」、「iR-S」、「iR Four」がベース。

専用17インチアルミホイール(スーパークロームメタリック)&専用ブルーセンターキャップ、G-BOOK対応DVDボイスナビゲーションTV付EMV(エレクトロマルチビジョン)、インダッシュCDチェンジャープラスMD一体AM/FMマルチ電子チューナー付ラジオプラス6スピーカーなどを装備し、魅力的な仕様とした。

価格はベース車よりも22−24万円アップで、iR・リミテッドが285万6000円(消費税込み)。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ボルボ『XC70』新型、最新「トールハンマー」ヘッドランプ搭載…FORVIA HELLAと共同開発
  2. 『ジムニーノマド』の収納性をアップ! 専用「ラゲッジ収納ボックス」が発売
  3. スバル『フォレスター』新型、最高評価のファイブスター賞…JNCAP 2025
  4. 「電アシ自転車界のSUVに」新型“おしゃれ”eバイク、ヤマハ『CROSSCORE RV』発売 価格は38万円
  5. ダッジ『チャージャー』、新カスタムオプション発表…マッスルデザイン際立つ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る