スズキ・ワゴンRソリオにはスポーティ&お買い得な特別仕様

自動車 ニューモデル 新型車
スズキ・ワゴンRソリオにはスポーティ&お買い得な特別仕様
スズキ・ワゴンRソリオにはスポーティ&お買い得な特別仕様 全 3 枚 拡大写真

スズキは、『ワゴンRソリオ』にスポーティな内外装を採用したお買い得な特別仕様車「SリミテッドII」を設定して12日から発売した。
 
「1.3WELL S」をベースに、前後にスポーティな専用バンパーと大型のルーフエンドスポイラー、ディスチャージヘッドランプを採用した。スポーティな大径15インチサイズの専用アルミホイールと165/55R15サイズの低偏平率タイヤを採用した。
 
また、オートエアコン、MD/CDステレオや本革巻ステアリングホイールを採用した。内装は、ブルーを基調にした専用シート&ドアトリム表皮を採用、インストルメントパネルにダークグレー色の塗装を施した。車体色はアズールグレーパールメタリックなど、4色を設定した。
 
価格は2WDが131万2500円。

【画像全3枚】

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  2. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  3. AT車でも走りは楽しめる! 2ペダルスポーツを支える最新チューニング事情~カスタムHOW TO~
  4. BMW『7シリーズ』新型を日本初公開、「グループ史上最大のアップデート」でデザイン・技術を刷新…EVは航続700km超
  5. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る