TRD、車両1台分のイリジウムスパークプラグをセットで設定

自動車 ニューモデル 新型車
TRD、車両1台分のイリジウムスパークプラグをセットで設定
TRD、車両1台分のイリジウムスパークプラグをセットで設定 全 1 枚 拡大写真

トヨタテクノクラフト・TRDは、従来品のイリジウムスパークプラグにおいて、車両1台分のセット品を追加設定し、新発売する。トヨタ車の6気筒エンジン、4気筒エンジン全車種に推奨。

TRDによれば、ワンランク上の加速力を実現し、燃費の向上に加え、環境にもやさしく、経済的だという。エンジンは安定した燃焼を実現し、低い飛火電圧なので旧型車にもやさしくなっている。

セット価格は、4気筒用が9240円、6気筒用が1万3860円。いずれも10月中旬発売予定。

《》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『ヴェゼル』次期型、2028年登場か!? 次世代ハイブリッド搭載へ
  2. 住友化学、バイオ由来液晶ポリマーの実機生産に成功…サンプル提供を開始
  3. ルネサスエレクトロニクス・人事情報 2026年7月1日付
  4. シトロエン『2CV』が復活、265万円で2028年までに市販化へ…パリモーターショー2026
  5. アルファロメオ、観音開きドアのクーペ『クオーレロッソ』を世界初公開…パリモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. シェフラー、ヒューマノイドロボット向け成形波動ギアボックスを2027年量産開始…自動車向けノウハウ活用
  3. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る