ライコネンが泥酔

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
ライコネンが泥酔
ライコネンが泥酔 全 1 枚 拡大写真

アイスマンの異名で知られるキミ・ライコネンが珍しい姿を見せた。酔って大騒ぎし、歩道に寝ころんでいる写真がドイツ『ビルド』紙に掲載されたのだ。

フィンランドの新聞にコメントを求められたライコネンは、「申し訳ないことをした。でも僕だってたまに酔ったりもするさ。時々普通の人間になりたいと思うことだってあるよ」という弁明。

元F1ドライバーのハンス・スタックはライコネンについて、「彼は青少年や子どもたちへの見本となるべき存在。もっと慎むべき」と苦言を呈している。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  2. ホンダ純正ナビ「ギャザズ」、9インチ2タイプを3月6日発売…リアモニター接続も可能に
  3. トヨタ『スープラ』でリコール…エンジン始動不能、火災が発生
  4. 『ジムニー』MT仕様、エンジン始動ができなくなるおそれ…2月のリコール記事まとめ
  5. 【スズキ アルト 改良新型】なぜ「Sマーク」の位置が変わった? コストと空力、「親しみやすさ」へのデザインの最適解とは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る