エスティマ 3.0用フロントタワーバーを発売…TRD

自動車 ニューモデル 新型車
エスティマ 3.0用フロントタワーバーを発売…TRD
エスティマ 3.0用フロントタワーバーを発売…TRD 全 1 枚 拡大写真

トヨタテクのクラフト・TRDは、『エスティマ』3.0リットル(MCR30・40)用フロントタワーバーを発売した。

サスペンションタワーを直結させることによってボデーの剛性が上がりコーナーリング時におけるボデーのねじれを抑え、ステアリングレスポンスを向上させた。

高剛性なTRDフロントタワーバーは、スチール製2点支持で、アッパーブレース部とバー部が溶接一体構造となっている。

適合車種は年式が99年12月以降のエスティマ3.0リットル(MCR30・40)、価格は3万0450円。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「めっちゃかっけぇ」日産『ティアナ』新型に反響続々! 最新コックピットに15スピーカー付きで約310万円の価格にも注目
  2. 日産『ノートオーラ』など5車種783台をリコール…11月掲載のリコール記事ランキング
  3. ブレーキ鳴き・効き不足は“皮膜不足”が原因? ブレーキパッドの正しい使い方をプロ目線で解説~カスタムHOW TO~
  4. もっと良くなったはず? 日産『ローグPHEV』は三菱アウトランダーPHEV派生…海外報道
  5. 【マツダ CX-5 最終試乗】トータルバランスの高さは、新型にも見劣りしない…島崎七生人
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る