BMW新旧モデル対決、激変モデルを乗り切れ

モータースポーツ/エンタメ 出版物
BMW新旧モデル対決、激変モデルを乗り切れ
BMW新旧モデル対決、激変モデルを乗り切れ 全 1 枚 拡大写真

『GooWORLD北海道・東北版』 3月号
定価:300円 発行:プロト コーポレーション

最近のBMWは大きく変わった…デザインだけを見てもその強烈な変化は印象深い。中身においてもデザイン同様変化は起きているようで、新車と中古車の間に大きな性格の差が生じている、という。BMW新旧モデルの対決から、各モデルの変化を読み取る。

気になる見出し---[おクルマ拝見!]気になる輸入車オーナーのクルマ/激変完了!? BMW大調査2005…新旧モデルどっちが買いか/[新型モデル]ルノー『メガーヌ グラスルーフカブリオレ』、アウディ『A3 スポーツバック』/メンテナンスショップガイド/世界の自動車事情から…最新ニュース&モデル

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  4. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  5. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る