ニスモ「R-34・GT-R Zチューン」タイプエアロパーツ

自動車 ニューモデル 新型車
ニスモ「R-34・GT-R Zチューン」タイプエアロパーツ
ニスモ「R-34・GT-R Zチューン」タイプエアロパーツ 全 1 枚 拡大写真

ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(NISMO、ニスモ)は、『NISMO R34 GT-R Z-tune』タイプエアロパーツを追加、全国で発売する。

NISMO R34 GT-R Z-tuneのために開発された各パーツは、高出力エンジン、ハイパフォーマンスブレーキシステムを安定して機能させ、ダウンフォースの増加、ハイスピードコーナリング時の旋回性能を向上させるデザインとなっている。

発売されるのは、「フロントバンパースポイラー」と「フロントフェンダー」の2つ。税込み13万4400円と15万2250円。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『N-ONE』のエンジン出力アップ!ブリッツ「パワコンX」が発売、4万6200円
  2. 「通勤通学の足これでええやん!」“22万円”の電動スクーター『ICON e:』発表に、「ホンダも本気出してきた」とSNSで話題に
  3. レクサス、新型ESを2026年後半欧州導入へ…EVとハイブリッドを設定
  4. ホンダの109cc、小型二輪車『NAVI』2026年モデル発売へ…2月のモーターサイクル記事ベスト5
  5. 2代目日産『レパード』発売40周年で村山工場跡地へ里帰り
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る