スズキ、新型125ccスクーター アドレスを発売

自動車 ニューモデル 新型車
スズキ、新型125ccスクーター アドレスを発売
スズキ、新型125ccスクーター アドレスを発売 全 1 枚 拡大写真

スズキは、新型125ccスクーター『アドレスV125』、『アドレスV125G』を2月26日より発売する。

『アドレスV100』の後継機種として、国産125ccとして初めてフューエルインジェクション(燃料噴射装置)を採用した新設計の4サイクル125ccエンジンを搭載し、優れたエンジン始動性と高出力、低燃費を実現した。

車体色は、アドレスV125が、黒、白、紺の3色。アドレスV125Gは、メタリックブルー、メタリックシルバーの2色の設定となっている。

価格はアドレスV125が20万8950円 、アドレスV125Gが22万9950円 。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代ホンダ NSXベースのスーパーカー『Tensei(転生)』、北米販売体制が決定
  2. 新型『リーフ NISMO』はかなりアグレッシブ!? “日産スポーツ”が新時代へ、今夏発売か
  3. スズキ『ワゴンR』次期型、発売は2027年前半か…販売推移から見えるフルモデルチェンジの方向性
  4. レクサス『ES』新型、世界初技術「レスポンシブヒドゥンスイッチ」採用…東海理化が開発
  5. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
  2. ボッシュ日本、2025年度の売上高4600億円で4年連続最高記録を更新…ADAS・SDV強化が成長を牽引
  3. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  4. 車載カメラで心拍数を遠隔監視、ドライバー監視システムの新機能を発表…スマートアイ
  5. ソニーネットワークコミュニケーションズ、歩行者・自転車の事故リスクを可視化…AI「APAS Platform」開発
ランキングをもっと見る