【F1オーストラリアGP】サーキットデータ…劇的なレギュレーション変更が!

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【F1オーストラリアGP】サーキットデータ…劇的なレギュレーション変更が!
【F1オーストラリアGP】サーキットデータ…劇的なレギュレーション変更が! 全 3 枚 拡大写真

96年にアデレイドからオーストラリアGP開催地の場を引き継いだアルバート・パーク・サーキット。公園内にある湖をぐるりと取り囲むレイアウトを持ち、自然に囲まれた美しいサーキット。

【画像全3枚】

今年は予選が土日のタイムの合算となったり、タイヤ交換の禁止など、劇的なレギュレーション変更が数多くもたらされているだけに、開幕戦への注目度はいつもよりも高い。各チームの競争力もふたを開けてみなければ分からないだけに興味は尽きない。

アルバート・パーク・サーキット
5.303km×58周=307.574km
●日本との時差:+2時間
●コースレコード:1分24秒408
 ミハエル・シューマッハ(フェラーリ/2004)
●決勝ベストラップ:1分24秒125
 キミ・ライコネン(マクラーレン/2004)
●2004年ポールポジション
ミハエル・シューマッハ(1分24秒408/フェラーリ)
●2004年結果
1:ミハエル・シューマッハ(フェラーリ)
2:ルーベンス・バリケロ(フェラーリ)
3:フェルナンド・アロンソ(ルノー)

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. マツダ2 ハイブリッドに欧州2026年モデル、全グレードで標準装備を拡充…トヨタ『ヤリス』のOEM
  3. 約300台の旧車や名車が大集結…クラシックカーフェスティバル2026 in 関東工業自動車大学校
  4. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  5. ジェイ・バス、大型観光バスの生産調整を終了へ…5月下旬に通常計画に復帰予定
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る