【F1カナダGP】予選…BARホンダのバトンがポール

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【F1カナダGP】予選…BARホンダのバトンがポール
【F1カナダGP】予選…BARホンダのバトンがポール 全 2 枚 拡大写真

2005年F1第8戦カナダGPが、モントリオール市内のジル・ビルヌーブ・サーキットにて10日に開幕、11日の予選においてB・A・Rホンダのジェンソン・バトンが1分15秒217のトップタイムがポールポジションを獲得した。

【画像全2枚】

バトン選手にとって昨年第4戦サンマリノグランプリ以来、2回目のポールポジションとなる。B・A・R・ホンダにとっても、同グランプリ以来のポールポジション獲得。2番手スタートはミハエル・シューマッハ(フェラーリ)、3番手はフェルナンド・アロンソ(ルノー)。

バトンのチームメイトの佐藤琢磨6番手から決勝スタートを迎えることとなった。トヨタ勢はヤルノ・トゥルーリが9番手、ラルフ・シューマッハが10番手。

決勝レースは現地時間12日13時00分(日本時間13日2時00分)にスタート。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  3. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  4. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  5. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る