ダンロップのCMに上原多香子を起用

自動車 ニューモデル 新型車
ダンロップのCMに上原多香子を起用
ダンロップのCMに上原多香子を起用 全 6 枚 拡大写真

ダンロップファルケンタイヤは、デジタイヤスタッドレスの新商品ダンロップ『DSX』のテレビコマーシャルに上原多香子を起用し、2005年8月下旬から北海道地区を皮切りに全国で放送する。

【画像全6枚】

テレビコマーシャルは、新素材「テトラピック」が持つナノレベルのひっかき効果で、冬の道を安全に走行できるスタッドレスタイヤDSXをアピールするためのもの。

内容は冬の峠道を走行するドライバーが凍結路面の危険性を想像するシーンから始まり、走行シーンはデジタイヤ技術のシミュレーションシーンへと変わる。

そして、DSX最大の特長である新技術「テトラピック」が「3800億のテトラピックが、氷をワシづかみ」というナレーションとともにクローズアップされ、タイヤが止まる瞬間、氷の路面に「DIGI-TYRE STUDLESS」と刻印される。

最後に新素材「テトラピック」の化身ともいうべき上原多香子の氷壁をワシづかみにする姿でエンディングとなる。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 狭い道! 都内“最狭”クラスの制限1.5m、対面交通なのだが…東京都江東区
  2. ヤマハ発動機、磐田市職員の研修受け入れ開始…4月から9か月間
  3. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  4. 【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
  5. 「いい意味でやりすぎ」「値段おかしいって」トヨタの小型スポーツカー『26式GRヤリス』にSNSでは絶賛の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る