スズキ、キャリイを一部改良

自動車 ニューモデル 新型車
スズキ、キャリイを一部改良
スズキ、キャリイを一部改良 全 3 枚 拡大写真

スズキは、34年間連続年間販売台数第1位の軽トラック『キャリイ』を一部改良し、26日から販売開始した。

【画像全3枚】

キャリイは、個人商店や町工場、農家などで、愛用されてきた軽トラック。今回の改良では従来の機能、装備を継承させながら、日常の使い勝手の向上を図った。

バッテリー本体を保護する、バッテリーカバーを装着したほか、災害時の情報網として普及してきたFM局を選局可能な、AM/FMラジオを採用した。

このほか、A4ファイルや地図が収納可能な、運転席シートバックポケットを採用した。

価格はグレードの「KC」のFF、5MTが64万500円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「いい意味でやりすぎ」「値段おかしいって」トヨタの小型スポーツカー『26式GRヤリス』にSNSでは絶賛の声
  2. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  3. ホンダ『CT125 ハンターカブ』の3Dモデルを無料配布開始、クリエイター向け素材提供サービス「CLIP STUDIO ASSETS」
  4. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
  5. 24時間営業の純水洗車場、「D-Wash日進香久山」オープン…愛知県内3店舗目
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る