【東京モーターショー05】富士通テン、2つの世界初を出品

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京モーターショー05】富士通テン、2つの世界初を出品
【東京モーターショー05】富士通テン、2つの世界初を出品 全 3 枚 拡大写真

富士通テンは、第39回東京モーターショーに「2つの世界初、完成。」をコンセプトとして、カーAV&ナビゲーションシステム「ECLIPSE」(イクリプス)で出展すると発表した。

【画像全3枚】

『AVN7905HD』は世界で初めて、運転席と助手席で異なる映像を同時に表示することができる「デュアルディスプレイ機能」を搭載したAVナビゲーションを展示する。運転席で地図を表示しながら、助手席ではDVDビデオやTVなどの映像表示が可能で、 走行中に規制しているナビ操作も助手席側から可能だ。11月1日から市販する。

『AVN075HD』は世界で初めて、1DINサイズにオーディオ・ビジュアル・ナビゲーションの機能を内蔵し、シート下やトランクなどに一切余分な外付けユニットがないAVナビゲーションだ。

同時発売の専用5.1chAVユニット『DCU-500X』・『DCU105』との接続で、高音質AVナビゲーションにグレードアップが可能。11月1日から市販する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  2. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  3. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  4. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  5. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る