【F1中国GP】サーキットデータ…ルノー対マクラーレン

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【F1中国GP】サーキットデータ…ルノー対マクラーレン
【F1中国GP】サーキットデータ…ルノー対マクラーレン 全 3 枚 拡大写真

中国初のグランプリとして昨年からカレンダー入りした上海での中国グランプリ。『上』の文字をかたどったデザインはセパン、バーレーンなどの親切サーキットを手がけたドイツ人デザイナー、ヘルマン・ティルケによるもの。

【画像全3枚】

高速ストレートと低速コーナーがバランスよく配置され、オーバーテイクシーンも多く期待される。2005シーズンの最後を飾る中国GPでは、ルノー対マクラーレンの真剣勝負が期待される。

上海インターナショナル・サーキット
5.451km×56周=305.066km
●日本との時差:0時間
●コースレコード:1分32秒238
ミハエル・シューマッハ(フェラーリ/2004)
●2004年ポールポジション
ルーベンス・バリケロ(1分34秒012/フェラーリ)
●2004年結果
1:ルーベンス・バリケロ(フェラーリ)
2:ジェンソン・バトン(BARホンダ)
3:キミ・ライコネン(マクラーレン)

《編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
  3. 日産『キックス』新型にアウトドア仕様の「ROCK CREEK」12月発売へ…348万5900円から
  4. 日産公認「SKYLINE GT-R (R34) Tシャツ」、予約販売開始…ディテールをコラージュ風に配置
  5. 三菱『アウトランダーPHEV』、アセアン地域初投入…フィリピンで発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る