【トヨタ ラクティス 発表】出足好調、受注が目標の3倍

自動車 ビジネス 企業動向
【トヨタ ラクティス 発表】出足好調、受注が目標の3倍
【トヨタ ラクティス 発表】出足好調、受注が目標の3倍 全 1 枚 拡大写真

トヨタ自動車は、10月3日に発売した新型車『ラクティス』の発売1カ月間の受注台数が、月販目標の3倍の約2万1000台になったと発表した。
 
ラクティスの月販目標はトヨペット店3500台、カローラ店3500台の合計7000台だが、10月3日から11月2日までの1カ月間の受注台数は、トヨペット店9700台、カローラ店1万1300台の合計2万1000台で、目標の3倍になった。
 
同社では、スポーティなスタイリングと室内の広さなどが好評で、幅広い年齢層から支持されていると、している。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「売られた喧嘩は買う」と豊田会長、トヨタ自動車の三番勝負…東京オートサロン2026
  2. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  3. 話題の「開閉式ライト」を装着したトヨタ86『NEO86』、車検を通す方法は?…オートサロン2026
  4. ヤマハのeアクスル搭載で車重わずか1.4トン! ケータハムの新型スポーツカー「プロジェクトV」最新版が世界初公開…東京オートサロン2026
  5. 三菱『デリカD:5』改良新型を発売、予約7000台で月販計画の3.5倍…最上位グレードが受注8割
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る