【東京モーターショー05】フィアロ3ホイーラー…自動制御で新感覚

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京モーターショー05】フィアロ3ホイーラー…自動制御で新感覚
【東京モーターショー05】フィアロ3ホイーラー…自動制御で新感覚 全 3 枚 拡大写真

フィアロコーポーレーションの『P67b ETERNITY』は660ccエンジンを搭載する3輪車。コーナーではボディが傾斜するが、速度とステアリングの切れ角で傾斜が自動制御される。最大バンク角は45度。

【画像全3枚】

エンジンは4気筒の16バルブで、出力は48kw/65BHP。5速MTを介して後輪を駆動する。サイズは全長3400mm×全高1470mm×全幅1300mm。ホイールベースは中型セダンなみの2720mm。重量は680kg。

(東京モーターショー、10月19日−11月6日)

《正田拓也》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  2. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  3. AT車でも走りは楽しめる! 2ペダルスポーツを支える最新チューニング事情~カスタムHOW TO~
  4. 「ノイエクラッセ」はあきらめた? BMW『M5』新型の最新プロトタイプ…スリムなLED採用へ
  5. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る