【ワールドカップ】ヒュンダイが代表チームのスローガンを募集

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
【ワールドカップ】ヒュンダイが代表チームのスローガンを募集
【ワールドカップ】ヒュンダイが代表チームのスローガンを募集 全 1 枚 拡大写真

2006年6月にドイツで開催されるサッカーW杯(ワールドカップ)。グループ分けも決まったことで、大会参加国のサッカーファンの気分も、いっそう盛り上がっている。

W杯のオフィシャル・スポンサーである韓国のヒュンダイは、W杯のオフィシャル・ウェブサイト(http://fifaworldcup.yahoo.com/06/en/w/hfc/bt.html)において、各国代表チームを応援するためのスローガンを募集する“Be there with Hyundai”というキャンペーンを実施している。

ここで採用されたスローガンは、ヒュンダイが大会中に提供する各国代表チームのバスの車体に書かれる。また、それぞれの国のスローガンを提案した人(複数の場合は抽選で一人)を、W杯のオープニングゲームに招待するという。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  2. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  3. マツダ『CX-5』9年ぶりの新型発売…サイズ拡大で快適性向上、初のグーグル搭載も 価格は330万円から
  4. 無限、ホンダ『スーパーワン』用パーツ発売…ドライカーボン製スポイラーや鍛造ホイールで“スパルタン”に
  5. ホンダの小型EV『スーパーワン』、339万0200円で発売へ…航続274km
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る