フミアデザインによる新型パチンコ台を発表

自動車 ニューモデル 新型車
フミアデザインによる新型パチンコ台を発表
フミアデザインによる新型パチンコ台を発表 全 1 枚 拡大写真

パチンコ台メーカー「サンセイR&D」(本社:名古屋)は、フミアデザインがデザインした新型パチンコ台枠『Dサイクロン』を発表した。

フミアデザイン代表のエンリコ・フミア氏はピニンファリーナやフィアットなどで活躍し、フェラーリ、アルファロメオ、マセラティなどを開発、現在は独立して自身のスタジオを運営する。

この製品は、鮮やかなフルカラーのLEDを使用し、エンリコ・フミア氏による斬新な色使いとフォルムが特徴になっている。また、インターフェイスも新開発のジョグダイヤルの採用で、プレイヤー参加型遊戯機へと進化している。

これらの特徴により、従来のパチンコ台とは一線を画したデザインとなっている。興味のあるクルマ好きは、のぞいては…?

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『頭文字D』30周年記念、「ハチロク」最終仕様が18分の1ミニカーに…東京オートサロン2026で販売
  2. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  3. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
  4. 『AFEELA 1』、生産ライン試作を完了…独自品質検査施設も設立
  5. 乗ったらどんな感じ? スズキ『ソリオ』は隠れた人気モデル···2025年の試乗記ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る