地図画面から「駐車監視員活動ガイドライン」を検索

エコカー 燃費
地図画面から「駐車監視員活動ガイドライン」を検索
地図画面から「駐車監視員活動ガイドライン」を検索 全 1 枚 拡大写真

6月1日からは、改正交通法が施行され、駐車違反の取締り方法が変わる。東京都道路整備保全公社では、提供中の「s-park」サービスを改良し、ウェブやカーナビの地図画面から「駐車監視員活動ガイドライン」が検索できるようになる。

公社では、違法路上駐車の解消を目的に、都内総合駐車場案内「s-park」サービスにより、都内約4500カ所の駐車場情報を、ウェブページやカーナビゲーションで提供している。

●提供開始日時:6月1日 午後1時
●提供内容
1:警視庁の「駐車監視員活動ガイドライン」との連携
2:荷さばき可能駐車及び30分未満無料化駐車場の情報提供

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 似合うかじゃない、背負えるか。織戸茉彩と911 GT3、その始まりの物語
  5. 5秒で設置完了、『アトレー/ハイゼットカーゴ』系列専用「LEDコンソールボックス」登場
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る