【ワールドカップ】オフィシャルタイヤ発売---コンチネンタル

自動車 ニューモデル 新型車
【ワールドカップ】オフィシャルタイヤ発売---コンチネンタル
【ワールドカップ】オフィシャルタイヤ発売---コンチネンタル 全 2 枚 拡大写真

横浜ゴムは、独コンチネンタル社が2006FIFAワールドカップのオフィシャルパートナーを記念して制作したFIFAワールドカップ史上初のオフィシャルタイヤ『Conti Champion Contact(コンチ・チャンピオン・コンタクト)』を4月1日から発売した。

【画像全2枚】

Conti Champion Contact は、コンチネンタル社のフラッグシップタイヤ「Conti Sport Contact2」のサイドウォール部にサッカーボールをあしらったスペシャルデザイン仕様で、ワールドカップ開催中はFIFAのオフィシャルカーやVIPカーへの装着が予定されている。日本では一部の販売店を通じて205/55ZR16 91W 、225/45ZR17 91Y、235/45ZR17 94Y、 225/40ZR18 92Yの4サイズが販売されている。

横浜ゴムは2002年2月に独コンチネンタル社と結んだグローバルなタイヤ事業全般にわたる業務提携契約に伴い、同年4月からコンチネンタルタイヤの日本での販売を行っている。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
  2. ホンダ『N-WGN』次期型はどう進化する? “ヒンジドア軽ワゴン”の魅力を磨く
  3. 【スズキ ジムニーノマド 新型試乗】早くも「2型」に進化! 欲しいという気にさせるクルマだ…中村孝仁
  4. 「日本導入されたら欲しい」インドで発表、スズキのコンパクトSUV『ブレッツァ』がSNSで話題に
  5. スバルはなぜMTを捨てないのか? 2027年までに登場、次期『WRX』『BRZ』「新型スポーツハッチ」の姿とは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 東京海上日動パートナーズ、全国8エリアの代理店を一社化…7月に新会社「TNP」発足
  3. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
  4. ヨコオ、電波暗室を中国・東莞に新設…アンテナ評価を現地完結へ
  5. タイヤは「黒いゴム」じゃない! ブリヂストンが明かした性能を決める原材料の秘密
ランキングをもっと見る