【自主改善】トヨタ、小糸などのフォグランプ

エコカー 燃費

トヨタ自動車と小糸製作所、日本技研工業は28日、後付け部品として小糸と日本技研が設計・製造し、トヨタが純正用品としてディーラーなどで販売したフォグランプについて、保安基準に抵触するとして国土交通省に自主改善を届け出た。

今年の1月から3月までに『ライトエースバン』、『タウンエースバン』用などとして生産された213台が対象。

ランプの点灯状態を運転者に表示する装置が装備されておらず、今年1月1日以降に製作された自動車に取り付けられた場合、保安基準に抵触する。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  4. ミニカーもRCも“小型&手頃”へ…「静岡ホビーショー」で見えた新トレンド
  5. シビックタイプR 乗りに刺さる! FL5最新パーツの注目ポイントを徹底チェック
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る