ロボット開発の最新動向…成果報告会

自動車 ビジネス 企業動向

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は『ロボット技術戦略マップ2006成果報告会』を7月20日、東京霞が関の経済産業省にて開催する。経済産業省、製造科学技術センターとの共催。

同省は産業振興の一環としてロボットの開発支援に力を入れており、市場動向やニーズを踏まえた技術開発の方向性を「技術戦略マップ」のカタチで公表し、メーカーの開発を促している。

今回の成果報告会は、こうしたマップの次の方向性を示すとともに、産業用やサービス用、特殊環境用など、カテゴリー別の開発動向などが紹介される予定。定員200人、参加は無料(要事前登録)。

事前登録は下記URLからフォームをダウンロード、eメールで返信する。
http://www.mstc.or.jp/rtmap/rtmap2006.htm

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 高市首相「石油備蓄放出」表明、「3月12日よりガソリン・軽油・灯油大幅値上げ」“予告メール”の現実味[新聞ウォッチ]
  2. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
  3. 音にこだわるなら「DAP」! 利点&不利点、そして使いこなし術を解説[クルマで音楽は何で聴く?]
  4. 洗車のついでが正解だった! フロアマットを洗うだけで車内の快適性が上がる~Weeklyメンテナンス~
  5. レクサスのミニバン『LM』が改良、おもてなし機能と静粛性向上で4月1日発売…1520万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る