「アート・スコープ」インターフェース・コンプレックス展開催

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント

ダイムラー・クライスラー・ファウンデーション・イン・ジャパン(DCF)は、原美術館との共催で、9月9日から10月22日まで、「アート・スコープ2005/2006」--インターフェース・コンプレックス展を開催する。 

本展覧会は、DCFが支援する文化、芸術支援活動の柱である、「アート・スコープ」プログラムの2005/2006年の派遣・招聘アーティストに選ばれた日・独4名のアーティストによる合同展。

アート・スコーププログラムとは、現代美術を担う若手アーティストの育成と日欧の国際交流を目的とし、企業と美術館のコラボレーションプログラムとして展開している。

●会期:9月9日−10月22日
●会場:原美術館
東京都品川区北品川4-7-25
●休館日:月曜日、9月19日、10月10日
なお9月18日、10月9日は開館
●出演作家:
森弘治
名和晃平
カーチャ・シュトルンツ
ゲオルグ・ヴィンター

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ノートオーラ』など5車種783台をリコール…11月掲載のリコール記事ランキング
  2. 「めっちゃかっけぇ」日産『ティアナ』新型に反響続々! 最新コックピットに15スピーカー付きで約310万円の価格にも注目
  3. 【マツダ CX-5 最終試乗】トータルバランスの高さは、新型にも見劣りしない…島崎七生人
  4. 日産『ノートオーラ』など5車種783台をリコール…光軸が保安基準を満たさない
  5. 日産自動車・人事情報 2025年11月1日付
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る