新型 bB 用エアロパーツを発売…ケンスタイル

自動車 ニューモデル 新型車
新型 bB 用エアロパーツを発売…ケンスタイル
新型 bB 用エアロパーツを発売…ケンスタイル 全 3 枚 拡大写真

ケンスタイルではこの度、新型トヨタ『bB』用エアロパーツを発売した。好みに応じてバンパータイプとハーフタイプから選べる。どのタイプも、「Xバージョン」「Qバージョン」純正サイドスカートに合わせてデザインされており、フロントスポイラーのみでも違和感無くイメージチェンジが可能。

【画像全3枚】

純正サイドスカートを流用することで、少ない予算で効果的なドレスアップを可能とし、実用性も損なわないサイズで制作。また、リアハーフスポイラーも併せて装着することで、さらに優れたトータルバランスを作り出すこともできる。

バンパータイプはフロントグリル形状を変更、バンパーらしい「棚」を設けることで車格を上回る存在感を生み出す。

バンパーに埋め込まれるフォグランプは純正品を流用してるが、欧州車を思わせるルーバー状のフレームで囲い、ノーマル車輌との差別化を強調している。

下端のボリュームは純正サイドスカートと同じ高さに押さえられており、また、前方へは若干延長されているが、元々オーバーハングの短いbBの場合、極端に実用性を損なう事はない。

それに対しハーフタイプは、純正バンパーのデザインを活かしつつ、下部にリップスポイラーを追加することでよりアグレッシブなイメージを演出している。

さり気ないデザインと優れたフィッティングによって純正バンパーの一部のように馴染むスポイラーは、派手さを求めないユーザーやベース車輌が持つ雰囲気を重視するユーザーにお勧め。

バンパータイプ
●フロントバンパースポイラー 5万6700円
●リアハーフスポイラー 4万0950円
●2点キット 8万9250円

ハーフタイプ
●フロントハーフスポイラー 4万6200円

《》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ、レアアース不使用の永久磁石開発企業の米「Niron Magnetics」に出資
  2. ホンダ『CR-V』次期型は2028年登場か? 新e:HEV+電動AWDで進化!
  3. ダイハツ『ムーヴ』のサス性能を使い切る! ブリッツのフロント用「ストラットタワーバー」発売
  4. 51年前のアメ車でスマホの音楽を楽しむ! 1971年型オールズモビル『カトラス』を現代オーディオ化[car audio newcomer]by 東京車楽 前編
  5. 【マツダ CX-5 新型試乗】軽快でフレンドリーな手応え・肌ざわりは、これまでのマツダとはひと味ちがう
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  5. 生活道路の法定速度が30km/hへ、9月1日から引き下げ---ここまで影響アリ
ランキングをもっと見る