【スズキ セルボ 新型発表】昔の名前で新ジャンル、上質で個性的

自動車 ニューモデル 新型車
【スズキ セルボ 新型発表】昔の名前で新ジャンル、上質で個性的
【スズキ セルボ 新型発表】昔の名前で新ジャンル、上質で個性的 全 3 枚 拡大写真

スズキは7日、軽乗用車の新型『セルボ』を発表、同日より発売した。スタイリッシュでスポーティ、上質かつ個性的な新しいジャンルの軽自動車である。

【画像全3枚】

「Fit on My Style」=“乗ること、持つことへの心の充足感”をコンセプトに、年齢や性別を問わず、軽自動車に対して「しっかり感」「存在感」を求める幅広いユーザーをターゲットとして開発した。

取り回しのしやすさや経済性の高さといった軽自動車の基本を守りながら、「従来の軽自動車にない力強い存在感と上質感」のあるデザイン、「走りの快適性、運転する楽しさを感じさせるクルマ」としての高い走行性能、「日常生活での使いやすさ、利便性」を追求した装備やユーティリティを特長としている。

販売目標台数は月間5000台。価格はG/DOHC VVTエンジン/4AT/2WDの103万7400から、TX/DOHC Mターボ/4AT/4WDの137万5500円まで。

《編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 光岡の新型オープン2シーター、写真公開…正式発表は11月26日
  2. スバル『インプレッサ』改良、2.0Lガソリン搭載「Smart Edition」に集約…286万5500円から
  3. レクサス『IS300h』一部改良、「F SPORT Mode Black Ⅵ」設定…BBS製19インチアルミ採用
  4. 正式発表直前! 日産の“最小コンパクトカー”を捕捉…『トゥインゴ』と兄弟のAセグEV
  5. マルチスズキ『バレーノ』に改良新型、表情を大胆チェンジ…1.2リットル3気筒エンジン搭載で燃費も向上
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  5. HERE Technologiesの「ロードアラート」、ユーロNCAPの要件に適合…最大1.35ポイント取得可能に
ランキングをもっと見る