ホンダ CBR1000RR のカラーリングを変更

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ CBR1000RR のカラーリングを変更
ホンダ CBR1000RR のカラーリングを変更 全 1 枚 拡大写真

ホンダは、軽量でコンパクトなスーパースポーツバイク『CBR1000RR』のカラーリングを変更して、17日から発売すると発表した。

今回は、フロントブレーキディスクハブとリアスイングアームのカラーリングをブラックとし、前・後ホイールと同色にすることで、足回りのイメージを引き締めた。また、カラーリングはウイニングレッドにスタンダードとストライプを施したパターンの、2タイプを設定するとともに、高級感と精悍さを兼ね備えたデジタルシルバーメタリックを新たに追加し、3色の設定とした。

価格は123万9000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ルーミー』フルモデルチェンジは延期!?「大幅改良」の可能性が高まる理由とは
  2. ホンダ『N-BOXカスタム』専用「オートブレーキホールド&パーキングブレーキキット」発売
  3. 法人タクシーと個人タクシーとの提携、その背景…今週のビジネス記事ランキング
  4. スバル『BRZ』MT車に新シフトレバー構造、「アイサイト」に広角単眼カメラも採用…337万7000円から
  5. スバルはなぜMTを捨てないのか? 2027年までに登場、次期『WRX』『BRZ』「新型スポーツハッチ」の姿とは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. GaNで車載オーディオが変わる? 次世代D級アンプが示した高音質化の可能性
  2. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  3. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
  4. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
  5. ヨコオ、電波暗室を中国・東莞に新設…アンテナ評価を現地完結へ
ランキングをもっと見る