ホンダ、シャドウ 400/スラッシャー のカラーリング変更

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ、シャドウ 400/スラッシャー のカラーリング変更
ホンダ、シャドウ 400/スラッシャー のカラーリング変更 全 4 枚 拡大写真

ホンダは、水冷4ストロークV型2気筒エンジンを搭載したアメリカンカスタムバイク『シャドウ400』と、スポーティーなスタイルのアメリカンカスタムバイク『シャドウ・スラッシャー』のカラーリングを変更し、26日から発売する。

【画像全4枚】

今回シャドウ400のカラーリングには、落ち着きのある「シャスタホワイト」と、クラシカルなイメージを強調する「キャンディーワインベリーレッド」さらに、深みのある「グラファイトブラック」の3色を設定した。

また、スラッシャーは、新色の「パールコスミックブラック」を採用し、上質感を高めた。

価格はシャドウ 400が71万4000円、スラッシャーが69万3000円。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『ヴェゼル』次期型、2028年登場か!? 次世代ハイブリッド搭載へ
  2. マツダ『CX-60』大規模刷新へ、内外装からエンジンまで…ラージ商品群4車種をテコ入れ
  3. 新型トヨタ『セリカ』、2.0ターボ+4WDで復活か…全貌に近づく
  4. シトロエン『2CV』が復活、265万円で2028年までに市販化へ…パリモーターショー2026
  5. 国産初「1.8ツインカムターボ」搭載、7代目トヨタ『コロナ』の実力【懐かしのカーカタログ】
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. EV・欧州減速=日本が正しかった、では見えてこない欧州市場と中国の戦略[インタビュー]
  3. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る