ホンダ、スマートDio のカラーリングを変更

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ、スマートDio のカラーリングを変更
ホンダ、スマートDio のカラーリングを変更 全 5 枚 拡大写真

ホンダは、原付スクーター『スマートDio』と上級モデルである『スマートDioデラックス』のカラーリングを変更し、22日から発売した。

【画像全5枚】

今回、スマートDioには、「パールシーシェルホワイト」と、落ち着きのある「キャンディールビジウムレッド」の2色を新たに設定した。好評の「フォースシルバーメタリック」は、サイドとアンダーのカバーにフロアと同色のブラックを採用することでツートーンのカラーリングとしている。スマートDioは、この3色に現行タイプで高級感のある「ベガブラックメタリック」を加え合計4色のカラーリング設定とする。

またスマートDioデラックスは、フロントディスクブレーキと環境に配慮したアイドルストップ・システムを標準装備し、高質感のある新色の「ヘビーグレーメタリック」1色のカラーリング設定としている。

価格はスマートDioが16万8000円、スマートDioデラックスが18万9000円。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 電動軽トラック、フォロフライ『FKT』の魅力は?…9月の新型車記事ベスト5
  2. トヨタ『カローラスポーツ』次期型はどうなる? 5ドアハッチバックを残す理由
  3. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型、予想CGだけではわからない…9月のスクープ記事ベスト5
  4. ヤマハのスーパースポーツ『YZF-R9』が「リセールランキング」初トップ10入り、総合2位に バイク未来総研が発表
  5. ホンダ『CB400スーパーフォア』販売の出足は快調だが、試乗では?…9月のモーターサイクル記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  3. TSMC第二工場隣接地で半導体クラスター支援プロジェクト、熊本で「NEX.PT」始動…永井運送
  4. タイヤ整備向け記録・管理アプリ「e-整備TIRE」、ナンバープレート撮影で車両データを自動取得…KTCが10月提供開始
  5. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
ランキングをもっと見る