マツダ プレマシー にスポーティな 20Z を追加

自動車 ニューモデル 新型車
マツダ プレマシー にスポーティな 20Z を追加
マツダ プレマシー にスポーティな 20Z を追加 全 4 枚 拡大写真

マツダは、コンパクトミニバンの『プレマシー』に20Zを追加して30日から発売開始した。

【画像全4枚】

新開発の2.0リッター直噴ガソリンエンジン「DISI」と5速ATを搭載した。また、専用装備としてガンメタ塗装17インチアルミホイール、ヘッドランプベゼル&リアコンビランプベゼル(ブラック)、フロントフォグランプ、ステアリングシフトスイッチ、ステアリング&シフトノブ本革巻を採用し、スポーツ感の深化を図った。

価格は219万8000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  2. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  3. BMW『7シリーズ』新型を日本初公開、「グループ史上最大のアップデート」でデザイン・技術を刷新…EVは航続700km超
  4. AT車でも走りは楽しめる! 2ペダルスポーツを支える最新チューニング事情~カスタムHOW TO~
  5. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る