メルセデスベンツ博物館…日本語の音声解説も

自動車 ビジネス 企業動向
メルセデスベンツ博物館…日本語の音声解説も
メルセデスベンツ博物館…日本語の音声解説も 全 4 枚 拡大写真

独ダイムラークライスラーが、シュトゥットガルトで運営するメルセデスベンツ博物館。総展示面積は1万7000平方メートルで、歴代のダイムラーベンツ車が展示されている。

【画像全4枚】

博物館への最寄り駅の名前は、ゴットリーブ・ダイムラー駅。一つ隣の駅がカンシュタットで、ここでゴットリーブ・ダイムラーとウィルヘルム・マイバッハがダイムラー社を設立した。

入場料は大人が8ユーロ(1250円)。館内に入ると、音声案内のための機械が無料で貸与される。一部の場所では、日本語による解説も聞くことができる。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  2. クスリのアオキホールディングス、「cars WELLNESS」導入…従業員と社用車向けに
  3. ホンダ『N-BOX』改良新型、「CUSTOM」が表情一新…6月22日から先行予約
  4. トヨタが『カローラクロス・ピックアップ』開発中か? 日本市場でヒットの予感
  5. スバルの3例シートSUV、『アセント』を日本発売前レビュー!…海外報道
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「全固体なら勝てる」は本当か、LFP時代に問われる日本の電池戦略…矢野経済研究所 エネルギー&モビリティグループ 部長 田中善章氏 [インタビュー]
  2. 【トヨタ RAV4 PHEV 新型試乗】PHEVはEVよりも高級になりうる、ということを証明した…南陽一浩
  3. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  4. 「もはや地図事業だけではないHERE」…人とくるまのテクノロジー展2026初出展の背景を枝代表に訊ねる
  5. タイヤは「管理する時代」へ…ダンロップが提案するフリート運用の新常識
ランキングをもっと見る