【トヨタF1】ラルフ、マシンの進歩に驚き

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【トヨタF1】ラルフ、マシンの進歩に驚き
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背中痛から回復し、バーレーンテストに引き続き参加しているトヨタのラルフ・シューマッハ。バーレーンテストの最終日となった1日には計86ラップを走行。当初はマシンについて批判的な意見が多かったラルフだが、だいぶポジティブな意見に変わってきた様子。

「マシンに改善点がいくつかはっきり見えたことはすごくポジティブ。今朝は少しトラブルを抱えていたせいでスピンしてしまったが、それでもたくさんのラップを走り切れたことから多くの作業をこなすことができた」

「全体的に大成功のテストとなったよ。 いくつかのエリアでは重要な前進が見られた。まだまだ解決すべき点は残っている。チーム一丸となって頑張って、いい形でメルボルンに臨みたい」とラルフは語った。

《編集部》

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