【クラシックカーショー07】1978年型TVR 3000Mターボ

自動車 ニューモデル モーターショー
【クラシックカーショー07】1978年型TVR 3000Mターボ
【クラシックカーショー07】1978年型TVR 3000Mターボ 全 4 枚 拡大写真

英国ロンドンのアレキサンドラ・パレスで、2月24、25日にクラッシックカーの展示会「The London International Classic Car Show」が開催された。

【画像全4枚】

ロシア人の富豪に買収され、英国内の工場の国外移転が決まっているTVRだが、イギリスには根強いファンも多いブランドだ。

TVRカークラブのステュアート・モーガン氏は、自分で所有する1978年型TVR『3000Mターボ』を展示していた。この3000Mターボ、当時すでに人気を博していたTVRMシリーズに、フォード製「エセックス」V6オーバーヘッド・バルブ・エンジン、ターボチャージャー付きを搭載したもの。

発売当時のスペックは、最大出力230bhp、最高速度は139マイル/h(222km/h)、0-60マイル/h(0-96km/h)加速は6秒フラットという。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  2. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  3. AT車でも走りは楽しめる! 2ペダルスポーツを支える最新チューニング事情~カスタムHOW TO~
  4. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  5. 「ノイエクラッセ」はあきらめた? BMW『M5』新型の最新プロトタイプ…スリムなLED採用へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る