カラダが置いていかれる、1速からの全開加速

モータースポーツ/エンタメ 出版物
カラダが置いていかれる、1速からの全開加速
カラダが置いていかれる、1速からの全開加速 全 1 枚 拡大写真

『Rosso』(ロッソ)5月号
価格:880円 発行:ネコ・パブリッシング

特集は、『Rosso』誌平井氏による、ブガッティ『ヴェイロン16.4』の試乗撮影だ。5月号と6月号の2号にまたがって掲載が予定されている。16.4とはW16気筒4ターボのこと。つまり、空前絶後のハイスペックスーパースポーツカーということになる。パワーメーター1001目盛りを堪能しよう。

モルスハイムの森に見たヴェイロンの真実。「ブガッティ・ヴェイロン16.4」/全行程完全密着レポート。「フェラーリ60リレー in ジャパン」/「GENEVA-CLIMAX 2007」/Special Report—ガヤルド vs ライバル「渡辺敏史の見た、オーバー500psの真実。」/ROSSOホビダス……目次より

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  2. 【ジープ アベンジャー4xeハイブリッド 新型試乗】ゆったりとしたBEVに対し“小気味いい”走りに好感…島崎七生人
  3. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
  4. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  5. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ステランティスと中国リープモーター、戦略的提携を拡大…スペイン工場でEV生産へ
  4. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  5. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
ランキングをもっと見る