【東京モーターサイクルショー07】パーキング&ガレージグッズも充実

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京モーターサイクルショー07】パーキング&ガレージグッズも充実
【東京モーターサイクルショー07】パーキング&ガレージグッズも充実 全 4 枚 拡大写真

高額車を狙うバイク盗難、あるいは駐禁取り締まりの民間委託でバイクも厳しく取り締まられる動きを受け、会場では駐輪関係の装置やグッズも目についた。

【画像全4枚】

ヤマハ発動機系のワイズギアは、駐車場オーナーや大規模施設管理者へ向けた『バイクホルダースタンド』のほか、移動可能な『サイクルシェル』(9万3450円−10万3950円)などを展示。『サイクルシェル』は“ポータブルガレージ”とも言え、アパート住まいや転勤族のバイク乗りなどから重宝されそうだ。

また、あのイナバ物置は、昨年発売した『バイク保管庫』(全12サイズ、16万4850円から)に加え、電動シャッターを装備した新型ガレージを参考出品。「単にバイクを置くだけでなく、イスや机をそろえて趣味の空間にしてらっしゃる人もいます」(担当者)とのこと。

《編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『アルファード』が2027年に大幅改良、新型エルグランドとのガチンコ対決の行方は
  2. トヨタ『シエンタ』の前席が回転、「スイベルシート」販売再開…ドア閉めたまま回転可能に改良
  3. 日産の株価が反落…『キックス e-POWER』の北米投入と伝わるも不発
  4. BMW『3シリーズ』新型発表、EVと共通の「ノイエ・クラッセ」デザインに
  5. ヤマハ『YZF-R3』『YZF-R25』を“カーボンルック”にドレスアップ!「ウイングレット」など3アイテムを発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. セレンスAIの緊急車両検知技術、東大発「AS Mobi」の自動運転バスに導入…2027年商用化めざす
  3. 中国ヒューマノイドに自動車アフターマーケットの課題解決のヒントがあった…2026世界ロボット大会
  4. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
  5. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
ランキングをもっと見る