モデルチェンジ情報…いよいよ大物SUVが動き出した!

自動車 ニューモデル 新型車
モデルチェンジ情報…いよいよ大物SUVが動き出した!
モデルチェンジ情報…いよいよ大物SUVが動き出した! 全 1 枚 拡大写真

中古車市場で高い支持を集め、安定した相場動向を見せるクルマでも、いつかは相場がガラッと動く。そのタイミングを見極めよう。「売り」の好機が到来した大人気モデルを紹介する。

今が売り時の車:トヨタ・ランドクルーザー100
おすすめグレード:シグナス

ニューヨークモーターショーで次期トヨタ『ランドクルーザー』のレクサス版『LX』が発表された。日本向けランドクルーザーがどう変化するのかは不明だが、近いうちに新型へ移行するのは間違いない。高額車だけに新型車登場前後で中古車相場変動は大きい。

 今までの車を新車購入資金に ユーザーアシスタンス
愛車無料査定サービスはこちらから。
●ランドクルーザーの無料査定サービスはこちらから。

《鈴木詳一》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 純正の配線につなぐだけ、三菱『デリカミニ』日産『ルークス』用「アイドリングストップキャンセラー」発売
  2. 民事再生中のEVモーターズ・ジャパン、EVバス事業をイクヨに譲渡
  3. 大矢アキオが語るフィアット『パンダ』46年 東京・渋谷で10月3日トークイベント
  4. 見えない死角を一掃! 駐車も後席確認もラクになる「サポートミラー」[特選カーアクセサリー名鑑]
  5. ホンダ・人事情報 2026年8月1日付
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る