トヨタ エスティマ と エスティマ ハイブリッド を一部改良

自動車 ニューモデル 新型車
トヨタ エスティマ と エスティマ ハイブリッド を一部改良
トヨタ エスティマ と エスティマ ハイブリッド を一部改良 全 2 枚 拡大写真

トヨタ自動車は、『エスティマ』と『エスティマ・ハイブリッド』を一部改良して1日から発売開始した。

【画像全2枚】

今回の一部改良では、エスティマ3.5リットル車およびエスティマ・ハイブリッドが、新しい排出ガス試験モード(JC08モード)での冷間時の測定モードに対応した、国土交通省の低排出ガス車認定制度で2005年基準排出ガス75%低減レベルの認定を取得した。

また、コンビネーションメーターの色を変更し、よりスポーティな印象にしている(「エスティマ・アエラス“Sパッケージ”」)ほか、、カラーバックガイドモニター機能付きのHDDナビゲーションシステムを、新たにオプション設定した。

あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についても、ベース車と同様の改良を施した。

価格はエスティマのアエラス7人乗り、FFが289万8000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「福山SAにガンダム立っちゃった」西日本初、12分の1サイズ立像が話題に
  2. 大変身! センチュリー・クーペ&レクサス・ミニバン…2025年の新型車ニュース・ベスト5
  3. ヤマハ待望の“公道も走れるオフ車”登場にSNS沸く!「めっちゃ欲しい!」「この勢いで250も」コメント続々
  4. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
  5. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る