プジョー、折りたたみバイクを発売

自動車 ニューモデル 新型車
プジョー、折りたたみバイクを発売
プジョー、折りたたみバイクを発売 全 1 枚 拡大写真

プジョー・ジャポンの子会社プジョー東京は、プジョーサイクルの従来のカテゴリーにフォールディングバイク(折りたたみ自転車)を追加し、販売を開始した。

今回、追加されるモデルはフォールディングバイク『Cielo18』(シエロ18)で、価格は7万8750円。

フレーム素材はアルミニウム製、フレームカラーはポリッシュの1色。ハンドルステム、フレーム、ペダル部にフォールディング機能を装備し、全てを折りたたんだ状態での寸法は縦×横×奥行)が約650mm×800mm×420mm。

フォールディング時の寸法と走行安定性の両立を図るために、タイヤサイズは18インチ、フレームサイズは12.5インチを採用した。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  2. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
  3. 乗ったらどんな感じ? スズキ『ソリオ』は隠れた人気モデル···2025年の試乗記ベスト5
  4. ヤマハ待望の“公道も走れるオフ車”登場にSNS沸く!「めっちゃ欲しい!」「この勢いで250も」コメント続々
  5. [車内収納アイテム特集]“すき間”を使ってスペース創出! 無から有の便利品、3選!【特選カーアクセサリー名鑑】
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る