モデルチェンジ情報…トヨタ イプサム、ついに絶版モデルになる!

自動車 ニューモデル 新型車
モデルチェンジ情報…トヨタ イプサム、ついに絶版モデルになる!
モデルチェンジ情報…トヨタ イプサム、ついに絶版モデルになる! 全 1 枚 拡大写真

トヨタのLクラスミニバン『イプサム』はデビューから丸6年が過ぎ、いよいよこの秋には次期モデルが登場する。しかもライバルのホンダ『オデッセイ』に対抗すべく、低い車高スタイルへと大きく姿を変えるとのこと。

今が売り時の車:トヨタ・イプサム
おすすめグレード:240s

車名も変わり、イプサムは絶版モデルになる。希少車ならいざ知らず、イプサムの場合はややマイナス要素と考えるべきだ。デビューまではまだ時間があるので、所有車を売るなら今が好機と言えそうだ。

「売り」のタイミングにはいろいろな条件がある。新型車の登場は大きな要素だ。それ以外にも大事な視点がり、例えば中古車が売れる時期を見越して仕入れを強化する時期は相場が上がり、「売り時」と言える。そして今はまさに「仕入れ」の旬。お盆明けの繁忙期に向け需要が生じている。このチャンスをお見逃しなく。

 今までの車を新車購入資金に ユーザーアシスタンス
愛車無料査定サービスはこちらから。
●イプサムの無料査定サービスはこちらから。

《鈴木詳一》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 物理的に発進阻止する盗難防止アイテム、『バリケード ブレーキペダルロック1』発売
  3. マツダ『CX-5』新型、パナソニック オートモーティブシステムズの「CDC」採用
  4. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  5. 【ボルボ V60 PHEV 新型試乗】クラシカルな温もりと、未来に残すべきパッケージング…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  2. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る